川湯温泉駅
(川湯温泉エリア)
駅構内に旅人の疲れを癒す足湯があります。
 1930年年国有鉄道の川湯駅として開業、1987年4月1日に国鉄分割民営化によりJR北海道に継承されました。又、それと同時期に川湯駅舎を改装し喫茶『オーチャードグラス』を開店しました。
 
1988年3月13日に川湯駅から川湯温泉駅に改称。
 1999年に観光トロッコ列車『くしろ湿原紅葉ノロッコ号』が運転開始され、2001年からは『SL冬の湿原号』復活後初めて川湯温泉駅(釧路〜川湯温泉間)まで運転されてます。
 又、駅舎の一部には、足湯があり室内はベンチやテーブルなどが設備されていて、温泉熱を利用した床暖房も完備しています。(無料)


住 所
川上郡弟子屈町字川湯駅前1丁目1番18号
釧網線時刻表
JR北海道旅客鉄道(株)釧路支社
(平成22年3月13日現在)
その他
無人駅ですが、駅舎内では喫茶店「オーチャードグラス」があります。


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